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映画「仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判」劇場完結の予告が・・・ [映画]



映画仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判」の

劇場完結の予告が公開に!


2018年5月19日に公開される

映画仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判」に、

仮面ライダーアマゾン オメガと仮面ライダーアマゾン アルファの他に、

新仮面ライダーの仮面ライダーアマゾン ネオアルファ

登場することが発表されました。


仮面ライダーアマゾンズは、

仮面ライダーシリーズのVOD向けオリジナルビデオ作品で、

昔の仮面ライダーアマゾンを、新たに一から仕切り直して作られた作品で、

Amazonプライム・ビデオで、全13話が毎週金曜にシーズン1として

2016年4月1日から6月24日まで配信されて、

全13話のシーズン2が、2017年4月7日から6月30日まで配信されました。


シーズン1のあらずじは、

大手製薬会社の野座間製薬は、秘密裏に人工生命体アマゾンの研究をしているが、

2年前に不慮の事故により4000体の実験体が脱走して、

人間社会に姿を隠してとけこみます。

アマゾン細胞という人工細胞を培養して作られた人工生命体アマゾン

普段は人間に擬態しているが、人間のタンパク質を好む食人本能をもっています。

人工生命体アマゾンは普段、アマゾンズレジスターという腕輪の力で、それを抑えていますが、

その効果が切れると、怪物に変貌して、本能のままに人間に襲いかかって

人間を食べてしまいます。

そのため、野座間製薬は系列会社の害虫駆除業者ノザマペストンサービス

人工生命体アマゾンの駆除班を作り、秘密裏に人工生命体アマゾンの駆除をします。

そんな中で、野座間製薬の役員の息子・水澤悠は、

病弱であることを理由に家から出ることを許されず、

義理の妹の水澤美月と共に静かに暮らしていますが、

1日1回と決められた自己注射をしなかったある日、

湧き上がる本能に、動かされるまま家を飛び出して、

人工生命体アマゾンとノザマペストンサービスの駆除班の戦いを

偶然目撃して、自身も仮面ライダーアマゾン オメガへ変貌してしまいます。

更に、恐るべき戦闘力に、野生のカンを頼りに生きる

人工生命体アマゾン仮面ライダーアマゾン アルファである鷹山仁と、

そのパートナーである泉七羽と出会います。

水澤悠は、鷹山仁から自身が人工生命体アマゾンであることと、

アマゾンの宿命を教えてもらいます。


水澤悠は、自分の存在について、人間なのか、人工生命体アマゾンなのか?

と苦悩し続けますが、

その答えをみつけるために、ノザマペストンサービスの駆除班の一員として

人工生命体アマゾンとの戦いに向かいます。

しかし、その中で、水澤悠は駆除班の一員として戦うモグラアマゾンの青年・マモルや、

食人を望まず生き続ける未覚醒の人工生命体アマゾンたちなど、

人間と共存しようとする人工生命体アマゾンたちと出会い、

母親の水澤令華と、鷹山仁が、人工生命体アマゾンを生み出したことを知ります。

人工生命体アマゾンを作り出した張本人でありながら、

自分たちの都合で、すべての人工生命体アマゾンを絶滅させようとする

水澤令華と、鷹山仁など人間に嫌気が差した水澤悠は、

自身を人間ではなく人工生命体アマゾンであると決めて、

人工生命体アマゾンであっても守るべき者は守り、

人間であっても、倒すべき者は倒すようになります。


そして、野座間製薬が実施した大規模な人工生命体アマゾン駆除作戦トラロックから

生き延び、すべての人間を守り、すべての人工生命体アマゾンを絶滅させようとする

鷹山仁と対立するようになります。

鷹山仁との一騎打ちに勝ちます。

その後、水澤悠は多くの罪無き人工生命体アマゾンたちと一緒に、

行方を隠します。



引用:https: //youtu.be/IYB0v8xwl2o


シーズン2のあらずじは、

トラロック事件から5年が経ち、

実験体の人工生命体アマゾンたちが、ほとんどが駆逐されて、

世界は平和になっています。

しかし、今度は人間に感染するようになった

アマゾン細胞(溶原性細胞)が蔓延して

普通の人間が、人工生命体アマゾン化するという事態が発生しています。

今度は、政府が新組織・4Cを結成して、

人工生命体アマゾン化した人間を秘密裏に駆逐していきます。


人工生命体アマゾンに育てられて、

4Cに教育を受けていた少年・千翼(仮面ライダーアマゾン ネオ)は、

4Cを脱走後に不良集団・TEAM Xにひろわれて、

仮面ライダーアマゾン ネオに変身して、

生きるために、人工生命体アマゾンたちと戦っていますが、

生まれつきの食人衝動に駆られる千翼の前に、

カラスアマゾンに変身して戦う謎の少女・イユがあらわれます。

イユに、千翼は、はじめて食べたいと思わなくなり、惹かれますが、

イユの正体は人工生命体アマゾン化した父に殺されて、

4Cの手で、シグマタイプとして蘇った人工生命体アマゾンでした。

イユを、兵器にしないために、

千翼は、4Cに復帰して、戦闘部隊の「黒崎隊」の一員となります。


そして、溶原性細胞を蔓延させているのが、トラロック作戦から生き残った

マモル(モグラアマゾン)であると知った

ノザマペストンサービス駆除班のリーダーだった志藤真たちは、

旧駆除班は再集結します。

更に、マモルを止めるために、再び姿をあらわした水澤悠

水澤悠と向き合うために、4Cに加入した水澤美月とともに、

再びアマゾンを狩りはじめます。


この時に、鷹山仁もまた姿をあらわして、

溶原性細胞の蔓延を防ぐために、千翼を殺すと宣言して、狙うようになります。

そして、同時期に、溶原性細胞の遺伝子が、

千翼と一致したことで、千翼は危険視されて凍結処分されることになりますが、

暴走して人工生命体アマゾンとしての本性をあらわして

多くの人間を殺したことで、水澤悠鷹山仁4C

3者に、追われることになります。

不良集団・TEAM Xを率いていた長瀬裕樹(ヒロキ)は、

千翼イユに友情を感じて、殺し合わせないためと、

2人が人間らしく生きられるように奔走するが、

人工生命体アマゾンの力と、大人たちの権力の前には

全てが無駄に終わります。


そして更なる事実があきらかになり、

千翼は、鷹山仁泉七羽の子供で、

鷹山仁は、千翼人工生命体アマゾンであることを危惧していて、

千翼が、人間を殺す前に、自らの手で殺すことを決意しています。


しかし、それを知った泉七羽は、千翼と共に逃亡して、

潜伏先で、溶原性細胞を蔓延させる原因である存在、

オリジナルとなった千翼に食い殺されてしまいます。

しかし、その泉七羽もオリジナルとなって復活していたことが分かります。

逃避行の末、

鷹山仁イユに襲われて窮地に陥った千翼でしたが、

鷹山仁がとどめを刺そうとした時に、

イユは、少し人間性を取り戻して千翼を助けてしまいます。


それを知った4Cはイユを廃棄することを決めて、

イユの腕輪に仕込まれた廃棄システムを起動させます。

システムを止めるために、千翼は、4C本部を急襲するが、

水澤悠と黒崎隊に阻まれて失敗して、イユを連れて再び逃走します。

イユは、最後に家族と過ごした楽しい記憶を思い出して、

笑顔を浮かべて、千翼にみとられ息を引きとります。

同時期に鷹山仁泉七羽が変貌したオリジナルことクラゲアマゾンと、

旧駆除班は、マモルとの対決をそれぞれ制して、

愛する人と、大切な仲間をそれぞれ討ち滅ぼす結末となります。

イユをみとった千翼は、イユの遺体を背負い1人さまよっていますが、

最後のオリジナルである千翼を倒すべく、

溶原性細胞の蔓延を止めるために水澤悠鷹山仁があらわれて、

千翼は、最後まで生きるために、

たった一人で水澤悠鷹山仁に立ち向かいます。


全てが終わった後、水澤悠水澤美月に自分を駆除するよう求めるが、

水澤美月は、それを断り水澤悠を生かす道を選びます。


鷹山仁は、一人悲しみのあまり、声をあげて泣ながら、

行くあてもなく旅立っていきます。

そして、泉七羽千翼が住んでいた隠れ家には、

泉七羽のストールと、千翼イユネオアマゾンズレジスターが置かれています。

仮面ライダーアマゾン オメガ水澤悠と、

仮面ライダーアマゾン アルファ鷹山仁の最終決戦になる

映画仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判」の

動画で、人工生命体アマゾンを利用した、

新たな陰謀・アマゾン畜産計画がストーリーの中心となっているようです。


更に、映画仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判」への

出演が発表されていた姜暢雄を演じる御堂英之助が、

仮面ライダー アマゾンネオアルファに変身して、

同じく動画で、その姿が確認できます。


ネオアマゾンズドライバー」で変身する仮面ライダーアマゾン ネオアルファは、

頭部が甲冑のようなフォルムに、手にはガトリングガンのような

武器を装備しているようです。



引用:https: //youtu.be/2CmbzhS2JDw


映画仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判」の

5月19日の公開が楽しみですね!

最後まで読んで頂きありがとうございます。


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桜井日奈子と吉沢亮の実写映画「ママレード・ボーイ」の公開が・・・ [映画]



桜井日奈子さんと吉沢亮さんの

実写映画ママレード・ボーイ」の公開が2018年4月27日に迫ってきました。


小石川光希役の桜井日奈子さんと、松浦遊役の吉沢亮さんのW主演で、

吉住渉さんの人気少女漫画を実写映画化する「ママレード・ボーイ」は、

「ストロボ・エッジ」などの監督を務めた廣木隆一さんが、

監督を務めます。


ママレード・ボーイ」は、吉住渉さんによる人気漫画作品で、

集英社の少女漫画誌・りぼんで、1992年5月号から1995年10月号まで連載されていました。

1994年~1995年には、テレビアニメ化、アニメの前日談のストーリーが劇場アニメ化、

2001年には、台湾で実写ドラマ化されて、

2018年4月27日実写映画化となっています。

漫画の単行本は全8巻と、完全版は全6巻までです。


またCocohana(ココハナ)で、2013年5月号より、

ママレード・ボーイ」の13年後を舞台に、

小石川光希松浦遊の両親たちに、

新たに生まれた妹と弟を主人公とした続編「ママレード・ボーイ little」が

連載されています。


ママレード・ボーイ」の1994年~1995年にアニメ化、

2001年に台湾でのテレビドラマ化、

今は続編の「ママレード・ボーイ little」が

月刊女性マンガ雑誌Cocohana(ココハナ)にて連載されています。


ママレード・ボーイ」は、世代を超えて、

国内、海外で人気の少女漫画になっています。

小石川光希松浦遊の両親のW離婚・W再婚によって、

2つの家族が1つ屋根の下で住むことではじまるラブストーリーになっています。


あらすじは、

小石川光希は、ある日いきなり両親から離婚することを告げられます。

ハワイ旅行で、出会ったという松浦夫婦と気が合い、

母親が、その夫と、父親がその妻と恋に落ちたために、

お互いパートナーを交換して再婚することになります。


更に、松浦夫妻の息子の松浦遊も含めて、

みんなで一緒に暮らそうとまで言い出します。

そんな常識はずれの生活の中で、一緒に暮らすようになった、

松浦遊に、小石川光希が惹かれはじめていきます。


松浦遊と、小石川光希は一時的には、付き合うようになりますが、

松浦遊は、自分の本当の父親を探しはじまて、

更に、ほんとうは、両親たち4人は、ハワイ旅行で出会ったのではなく、

学生時代からの友人であったことを知り、

松浦遊は、小石川光希が、血のつながった兄妹では?と疑うようになります。

そのことがあり、松浦遊は、小石川光希に別れを告げて、

進学を京都工業大学に決めます。


しかし、大学に進学しても、松浦遊を忘れられない小石川光希は、

松浦遊に会うために京都に行くが、松浦遊は、彼女がいるとウソをつきます。


しかし、夏季休みで帰省した際、気持ち抑えきれなくなった松浦遊は、

自分達が兄妹であることを、小石川光希に打ち明けます。

最後の思い出として、北九州への旅行をした2人は、

たとえ禁断の関係であっても結婚することを誓い合います。

帰宅した松浦遊と、小石川光希は、

両親たちから過去についての真実を聞くことになります。


実写映画ママレード・ボーイ」では、

小石川光希と、松浦遊の両親に、

小石川仁役に筒井道隆さん、小石川留美(松浦留美)役に檀れいさん、

松浦要士役に谷原章介さん、松浦千弥子(小石川千弥子)役に中山美穂さんという

超豪華キャストが演じて、

家族が揃ったファミリーショットが公開されると

ネット上で、かなり話題になり、いろいろな世代から反響を集めいるようです。


更に、小石川光希を想い続ける幼馴染役の須王銀太佐藤大樹さん、

小石川光希の親友・秋月茗子優希美青さんという

キャストの出演が決定しています。



引用:https: //youtu.be/vOI7oEr5rcs


実写映画ママレード・ボーイ」の4月27日の公開が、

楽しみですね!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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桜井日奈子と吉沢亮の主演で「ママレード・ボーイ」実写映画に!「りぼん」が・・・ [映画]



桜井日奈子さんと吉沢亮さんの主演で

ママレード・ボーイ」が実写映画になる?

集英社の少女漫画「りぼん」が懐かしい・・・


吉住渉さんの人気少女漫画ママレード・ボーイ」が、

桜井日奈子さんと吉沢亮さんのW主演で実写映画化されることが決まりました。

監督は、廣木隆一監督で、脚本は浅野妙子さんが担当します。


ママレード・ボーイ」は、吉住渉さんが原作者の漫画で、

集英社の少女漫画誌「りぼん」に連載されて、

テレビアニメ化、劇場アニメ化されて、

台湾では、実写のテレビドラマにもなっています。

単行本全8巻で、完全版全6巻です。


また集英社の「Cocohana」で2013年5月号から、

本作の13年後を舞台に、小石川光希松浦遊の両親たちに

新たに生まれた妹と弟を主人公とした続編「ママレード・ボーイ little

が連載開始されました。


現在、30代の女性が小・中学生だった頃に、

少女漫画「りぼん」を読んだり、アニメを見たりしていた

マーマレード・ボーイ」ですが、

2018年に実写映画が全国で劇場公開されます。


小石川光希役は、「岡山の奇跡」で注目を集めている

女優の桜井日奈子さんが演じます。


あらすじは、

小石川光希は、いきなり両親から離婚することを告げられます。

ハワイ旅行で出会った松浦夫婦と気が合い、

母親の小石川留美が、その夫・松浦要士と、

父親の小石川仁が、その妻・松浦千弥子と恋に落ちたために、

お互いパートナーを交換して再婚することになります。


更に、松浦夫妻の息子の松浦遊も含めて、

みんなで一緒に暮らそうとまで言い出します。


そんな非常識な生活で、

小石川光希は、無愛想だが優しい松浦遊にしだいに惹かれていきます。

そして、二人は付き合うようになりますが、

松浦遊は、自分の本当の父親を探しています。

更に、両親たち4人が、ハワイ旅行で出会ったのではなく、

学生時代からの友人であったことを知ります。


松浦遊小石川光希が、血のつながった兄妹である

可能性を疑いはじめます。


そして、松浦遊小石川光希に別れを告げて、

進学先を京都工業大学に決めます。


しかし、大学に進学しても、松浦遊を忘れられない小石川光希は、

松浦遊に会うために京都に行くが、松浦遊は、彼女がいるとウソをつきます。


しかし、夏季休みで帰省した際、気持ち抑えきれなくなった松浦遊は、

自分達が、兄妹であることを小石川光希に打ち明けます。


最後の思い出として、北九州への旅行をした二人は、

たとえ禁断の関係であっても結婚することを誓い合うことに・・・

帰宅した松浦遊小石川光希は、

両親たちから、過去についての真実を聞かされることに・・・



更に現代の「ママレード・ボーイ」で注目されるのが「ボイスロボ」です。

漫画に登場する「ロボット型ボイスレコーダー」こと「ボイスロボ」が、

スマホが普及している、この時代で、どのようになるのか?

ママレード・ボーイ」のファンでも注目されているようですね。


ボイスロボで、声を録音しあうシーンは、新たな胸キュンシーンとして

話題を呼ぶのか?

桜井日奈子さんと吉沢亮さんの演技が、

楽しみですね!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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